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Monday, February 18, 2008

やはり1勝1敗・・・

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昨日は私が見に行っていないので勝ちました


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

子どもたちの水泳大会があったので、第4Qの残り5分あたりから

bjtvで観戦・・・・・・・・・


前半戦の戦いぶりがわかりませんでしたが・・

良い流れのようでした


東京アパッチの青木康平選手・・・・


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彼のプレーを初めて観ましたが、身長167cm

でも彼の動きに、土曜日のデビルズは翻弄されておりました


表現が非常に悪いですが・・・・

2m以上の大男に囲まれて、小人がひとりプレーしている・・・

憎たらしいけどすばしっこい


いや~、彼のファンになりました

↓↓↓↓↓↓↓↓↓
青木康平公式HP


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今週末はホームで埼玉戦・・・・

時間が取れれば家族みんなでブーストする予定ですが・・・

どうか・・・・・・

不敗ならぬ不勝伝説を打ち破って下さい


がんばれ、ヒートデビルズ

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【ヒートデビルズ】後半突き放し連敗脱出

 【評】大分は1点を追う第3クオーター、好守で主導権を奪い返した。全員でカバーし合って東京の個人技を封じ込めると、攻撃の歯車もかみ合い始めた。アレンの連続得点などでひっくり返し、11点のリードを奪った。第4クオーターは気の緩みからか一時は3点差に迫られた。だが、アレンのシュートなどで再びリードを広げた。東京の長身外国人2選手が退場する好機を逃さず、一気に点差を広げた。
 大分は身長差を生かしてゴール下を支配。シュート成功率が57・9%と高く、効果的な攻撃が光った。


仕事人アレン
体張って得点
 ○…派手さはないが、ゴール下で体を張って次々と得点した。仕事人のジャスティン・アレンが後半だけで20得点。接戦から抜け出し、東京を突き放す原動力になった。
 「中から攻めてファウルを誘った。うまくいった」とアレン。後半のシュートは9本中7本が成功。執拗(しつよう)に中で攻め続け、東京のデービス、ブラウンのファウルを誘い、長身外国人コンビを退場させた。
 「チームとして確実に点を取りたかった。アレンは流れの中でしっかり得点を決めてくれた」と桶谷大ヘッドコーチ。
 昨季よりも1試合平均得点が7点ほどアップしているアレン。チームで唯一、全試合先発出場を果たし、欠かせない存在になっている。アレンは「積極的に得点に絡むことをいつも考えている。プレーオフ出場のために、自分が点を取らなければならない」と自覚している。


大分12勝16敗  103―88
35―2813―2125―1330―26
東京15勝13敗

大分合同新聞 2008年2月18日

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