決戦用!?水着・・・
ランお休みの口実が出来ました・・・・ ![]()
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明日のマスターズに備え・・・・
カミさんに臼杵の実家から決戦用!?水着を持ってきてもらいました ![]()
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
5年ぶり・・・・・かな!?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
クラブのレッスンでは競泳用ははいていないので・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昔は何も感じなかったけど・・・・
ちょっと恥ずかしいような・・・・・・・・・・・・ ![]()
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・
水着と言えば、先日の水着戦争・・・・
やはり、日本の技術力を結集してスピード社に対抗するみたいですね![]()
・・・・・・・・・・・・・
その水着・・・・・
おじさんが着ても速く泳げるのかな~ ![]()
----------------
国内メーカーが国産新素材テストへ=大阪の山本化学が開発-五輪競泳水着
北京五輪の競泳日本代表用水着の改良を検討しているアシックス、デサント、ミズノの国内スポーツ用品メーカー3社が、複合特殊素材メーカーの山本化学工業(本社大阪市生野区)が開発した素材を使用する協議に入ったことが9日、分かった。山本化学は、世界新記録を連発している英スピード社製の水着に「対抗できる素材」としており、試作品は今月中にも出そろう見込み。国内3社との契約上、現状ではスピード社の水着を着られない日本代表選手にとっては、「追い風」となりそうだ。
この新素材は、表面に水の分子を吸い付けるラバー加工を施したのが特徴。これまで主流となっているはっ水加工の素材に比べ、格段に低い摩擦抵抗を示すという。4月に関西大学で行った実験でも、水泳部4選手すべてが自己ベスト記録を1秒ほど更新したという。既にニュージーランドの水着メーカーがこの素材を使った水着を作成済みで、国際水泳連盟(FINA)から北京五輪での使用認可も受けている。
これまで新素材の使用に慎重だった国内3社は、ここへ来て方針を転換。アシックスは「その素材を使って試作してみる。まずはそこから」とし、デサントも「(開発の)可能性として含まれている」とした。3社から連絡を受けた山本化学工業の森本雅彦執行役員は「日本のメーカーにも試していただけるのはありがたい」と話した。
時事通信 2008年5月10日
「Training tools」カテゴリの記事
- 起きれねえ~!!(2008.07.09)
- スイミング・ハイ・・・(2008.06.12)
- 水着戦争・・・最終章(2008.06.10)
- おいしい水・・・(2008.06.02)
- 夢のシューズ・・・!?(2008.05.16)
「my workout」カテゴリの記事
「swimming」カテゴリの記事
- 勝因はアミノ酸・・・(2008.07.07)
- 2種目の可能性・・・(2008.07.07)
- これには超~ビックリ!!(2008.07.06)
- 過信・・・(2008.07.05)
- えっ、信じらんな~い!?(2008.07.04)
TrackBack
TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/27790/41154819
Listed below are links to weblogs that reference 決戦用!?水着・・・:





![: Tarzan (ターザン) 2008年 5/28号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51QAbmd%2BCKL._SL75_.jpg)






Comments